豊胸したい痩せ型の方必見!体重アップのポイント

こんにちは

THECLINIC名古屋院看護師の深見です

皆様いかがお過ごしでしょうか?

自粛生活で外出できずストレスも溜まるかと思いますが、このブログも皆様のお家時間の一つになってくれると良いと思います

当院へのご相談内容で最も多いのが脂肪吸引と豊胸相談です

豊胸のご相談に来られる方の中には痩せ型も多くいます

痩せ型の方には何がネックになってくるかというと、「脂肪が採れるか」

という点です。

相談に来ていただいても、今の現状だと脂肪が採れない方もいます

でも諦めないでください

そういった方には数か月かけて太る様な食生活をアドバイスさせていただいています

今回は脂肪豊胸を考えられている方はぜひ参考にして頂きたい内容です

まず脂肪豊胸するには、その材料となる脂肪が必要です

脂肪吸引で脂肪を採って来ても、そのまま注入する事は出来ません

採ってきた脂肪の中には、弱った脂肪や血液、麻酔液等の不純物が含まれています

それらを特殊な器械にかけ遠心分離し、元気な脂肪だけを残します

コンデンス(濃縮)技術: 通常の脂肪注入で使用される脂肪 / 遠心分離にかける / コンデンス(濃縮) / コンデンス(濃縮)した脂肪 / 不純物を廃棄する / 注入する脂肪(CRF)コンデンス(濃縮)技術: 通常の脂肪注入で使用される脂肪 / 遠心分離にかける / コンデンス(濃縮) / コンデンス(濃縮)した脂肪 / 不純物を廃棄する / 注入する脂肪(CRF)コンデンス(濃縮)技術: 通常の脂肪注入で使用される脂肪 / 遠心分離にかける / コンデンス(濃縮) / コンデンス(濃縮)した脂肪 / 不純物を廃棄する / 注入する脂肪(CRF)その元気な脂肪を入れる事で定着率もアップします

という事は採ってきた脂肪から元気な脂肪だけを残すため、沢山の量が必要になります

採れる脂肪が沢山あれば苦労はしませんが、脂肪が少ないと沢山の部位から脂肪を採らなければいけなくなるのでダウンタイムも強くなり、費用も重んでしまいます

ですので脂肪豊胸を考えておられる痩せ型の方は、この自粛生活を利用してたくさん食べて脂肪を蓄積してみるのも良いかと思います

体重が2,3㎏増えるだけでも採れる脂肪の量は全然違います

また脂肪豊胸後に体重を少し増やす事で脂肪定着にはとても有利になります

そこで今回は体重アップのアドバイスをさせて頂きたいと思います

 

【食事の種類】

炭水化物を多めに、お肉や野菜等の副食も摂取してください

・副食は、大豆製品<魚介類<鶏肉・卵<豚肉・牛肉の順にカロリーが高くなります

体重アップの際は、高カロリーの豚肉や牛肉を意識して摂取していただくといいと思いますが、お魚も適度に摂取いただく方がお勧めです

乳製品も栄養が豊富です

・少しでも脂肪を増やすために、体に脂肪が付きにくくしているMCTオイルの使用は避けましょう

※逆にダイエットされる方にはMCTオイルはおすすめです

 

【その他の工夫】

・食べてすぐ寝る

・食事回数を増やす(4~5回の分割食がお勧め)

・太りやすい食べ物を組み合わせる

食後のデザート、フルーツ※フルーツは食べやすい反面、果糖が含まれており内臓脂肪が付きやすい面もあるので注意です

・飲酒後+デザート

 

脂の多い食事でお腹を壊しやすかったり胃もたれしやすい方は食前酒もお勧めです

アルコールは胃酸分泌を促すので消化を助けてくれます

また体内にアルコールが入ると、肝臓は解毒を優先します

その間、糖代謝や脂肪代謝が止まるので脂肪が蓄積されやすくなるのです

少しは参考になりましたでしょうか?

お問い合わせいただき、ご来院の際には直接相談にも乗らせて頂きます

痩せ型の方のデコルテも骨格も脂肪であれば綺麗にボリュームを出すことが出来ます

 

 

 

 

 

この施術に関する情報コンデンスリッチ豊胸:モニター価格●¥880,000〜1,280,000
詳細はTHE CLINIC(ザクリニック)公式サイト「コンデンスリッチ豊胸」をご確認ください。
副作用・リスク:施術後には一定期間、痛み、浮腫み、内出血、こわばり等の症状が見られることがあります。また、この他にも予期しない症状が現れる可能性があります。