シリコンバックトラブルからコンデンスリッチ豊胸へ♪

こんにちはTHECLINIC鈴木でございます

 

12年前にコヒーシブシリコンバックを挿入され、

痛み・硬さ・形の変形を気にされご来院されたゲスト様の経過をご紹介します

 

カウンセリングの際、お胸のエコー検査をしシリコンバックの破損が発覚しました。

また、大きなシリコンバックを大胸筋下に挿入していたため重さで肋骨が窪んでしまっている可能性が高いと診断され、

シリコンバック抜去と同時にCRF(コンデンスリッチ)豊胸を行う事となりました

↑↑↑↑↑↑↑↑

≪右のお胸のシリコンバックを抜去した直後のお写真です≫

白⇒の部分が窪んで見えます。これは肋骨が窪んでしまった影響です。

赤⇒の部分はシリコンバックがギューット、中心に寄ってしまっています。これはシリコンバックを異物だと身体が認識し拒否反応で『被膜が形成』された事や、シリコンバックの破損の影響が考えられます。

 

左右共にシリコンバックを除去後

CRF豊胸を行い6ヶ月後の状態はこちらです

 

『バックが無くなりスッキリしました』と、とても喜んでいただけました!!

シリコンバック外来もございます。カウンセリング・エコー無料で行っております。

お悩みの方は是非お問い合わせくださいませ